「設定」 → 「プラグイン」を選ぶと下記画面になる。

プラグインインストールをクリックすると以下の画面になる。

ここにソースコードを貼り付けてインストールボタンを押す。

上の画面のようにソースを貼り付けてインストールボタンを押すと、右の画面が出てくる。
権限はすべてONにした状態で右上のチェックマーク(✓)を押すとインストールが完了する。

プラグインインストール後に「設定」 → 「プラグイン」でプラグイン画面に行くと下のようになる。

プラグインによっては「設定」で細かく動作を設定できるものもある。
右は設定画面の一例。変更を保存したい場合は右上のチェックマーク(✓)をクリックする。

プラグイン画面の「アンインストール」ボタンからアンインストールできます。
Note: プラグインのインストール時に「アクセスの許可」を行った場合、アクセストークンの削除も併せて行ってください
アクセストークンの削除は
「設定」→「API」→「アクセストークンの管理」
から行ってください。